FAQ
Q.
充電の方法は?
  • 生体センサ


A. 初めて使用するときや、電池残量が少なくなったときは、本体を充電してください。
電池残量の確認方法は、『作動時間はどのくらいですか?電池の残量を確認する方法は?』を参照してください。

ご注意

  • 付属の専用クレードル(充電台)で本製品以外の製品を充電しないでください。
  • 本製品と専用クレードル(充電台)には、接続用に磁力を帯びている部分があります。クレジットカードなどの磁気カードやクリップなどを近づけないようにしてください。
  1. 専用クレードル(充電台)と電源をケーブルでつなぐ
    同梱されているマイクロUSBケーブルで、専用クレードル(充電台)とパソコンなどの充電可能なUSB端子を接続します。
    手順1図
  2. 本体を専用クレードル(充電台)に差し込む
    手順2図
    充電が始まると、表示部が次のように変化します。
    充電次画面

    表示部に何も表示されない場合は、本体が専用クレードル(充電台)に正しく差し込まれていない可能性があります。もう一度差し込み直してください。

MEMO
充電時間と使用可能時間の目安は次のとおりです。

  • 充電時間の目安  :約2時間(フル充電時)
  • 使用可能時間の目安:約14日

※上記時間はあくまでも目安です。使用状況や環境により時間が変わることがあります。

電池残量低下表示について
電池の残量が残り少なくなると、表示部が次のように変化します。
電池残量低下表示が表示されたら、ただちに充電してください。

電池残量低下表示画面

充電池について

  • 電源OFF の状態でも電池残量は徐々に減っていきます。長期間使用しなかった場合は、使用する際に充電してからご使用ください。
  • 充電にかかる時間は、充電池の状態や周囲の温度などによって異なります。
  • 低温(5℃以下)の環境で使用すると、連続使用時間が短くなることがあります。
  • 繰り返し使用すると充電池が劣化し、連続使用時間が徐々に短くなります。 完全に充電しても連続使用時間が極端に短い場合は、充電池が劣化している可能性がありますので、本書裏面の「保証とアフターサービス」に記載のお問い合わせ先にお問い合わせください。特に40℃以上の場所での長期間の保管は充電池の劣化が早まるため、ご注意ください。
  • 電池残量が無くなった場合は自動的に電源がOFF になります。電源OFF 後に測定できなかったことについて、当社は一切責任を負いません。あらかじめご了承ください。

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