チップNTCサーミスタ(センサ)

チップNTCサーミスタ シミュレーション

【NTCサーミスタとは?】
NTCサーミスタは、周辺温度の上昇により、抵抗値が大きく変化します。この特性を利用することで、様々なアプリケーションの温度を監視することができます。
>>温度保護素子の使い方:チップNTCサーミスタ

【本シミュレーションツールを使うメリット】
メリット①:試作基板を作る時間とお金を節約できる
NTCサーミスタは、抵抗と組み合わせて使用することで、様々な温度・電圧カーブを得ることができます。このシミュレーションツールでは、右図に示した10種類の温度・電圧シミュレーションを行うことができます。

メリット②:設計条件に合うサーミスタが見つかり、トラブルが減る
NTCサーミスタを安全にご使用いただくため、サーミスタの自身の温度上昇を確認することができます。使用温度範囲内で自己発熱が規定値を超える場合、NTCサーミスタが発熱し、最悪の場合、故障に至る場合があります。安全にお使いいただくにあたり、事前のシミュレーションで各回路での推奨NTCサーミスタ、推奨抵抗値をご確認ください。
>>NTCサーミスタ実使用上の故障モードと対策方法

製品種別

  • 用途
  • チップサイズ

条件

  • Vin / V (5V Max.) ?
  • 温度範囲 / ℃ ?
  • Vout / V (0<Vout<Vin) ?
  • R1公差 / %
    R2公差 / %
    R3公差 / %
  • 温特ppm / ppm/℃
  • [現在の条件]
  • 一般的な回路。サーミスタと固定抵抗に分圧する事でサーミスタの自己発熱による熱暴走を予防する。温度上昇に対してVoutは減少する。
グラフ 判定 ? R25 / Ω 品番 ? 公差 / % B定数 [25/50°C] / K B定数 [25/85°C] / K B定数 [25/100°C] / K 推奨R1/Ω
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  

Vout

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温度上昇 ?

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ゲイン

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Vout誤差

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センシング温度誤差

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  • 一般的な回路。サーミスタと固定抵抗に分圧する事でサーミスタの自己発熱による熱暴走を予防する。温度上昇に対してVoutは増加する。
グラフ 判定 ? R25 / Ω 品番 ? 公差 / % B定数 [25/50°C] / K B定数 [25/85°C] / K B定数 [25/100°C] / K 推奨R1/Ω
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  

Vout

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温度上昇 ?

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ゲイン

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Vout誤差

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センシング温度誤差

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  • R1、R2の抵抗調整により、Voutを調整する機能を持つ。(R1:低温側) 温度上昇に対してVoutは減少する。また、サーミスタの自己発熱を下げる事ができる。
グラフ 判定 ? R25 / Ω 品番 ? 公差 / % B定数 [25/50°C] / K B定数 [25/85°C] / K B定数 [25/100°C] / K 推奨R1/Ω 推奨R2/Ω
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  

Vout

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温度上昇 ?

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ゲイン

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Vout誤差

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センシング温度誤差

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  • R1、R2の抵抗調整により、Voutを調整する機能を持つ。(R1:高温側) 温度上昇に対してVoutは減少する。また、サーミスタの自己発熱を下げる事ができる。
グラフ 判定 ? R25 / Ω 品番 ? 公差 / % B定数 [25/50°C] / K B定数 [25/85°C] / K B定数 [25/100°C] / K 推奨R1/Ω 推奨R2/Ω
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  

Vout

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温度上昇 ?

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ゲイン

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Vout誤差

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センシング温度誤差

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  • R1、R2の抵抗調整により、Voutを調整する機能を持つ。(R2:低温側) 温度上昇に対してVoutは増加する。また、サーミスタの自己発熱を下げる事ができる。
グラフ 判定 ? R25 / Ω 品番 ? 公差 / % B定数 [25/50°C] / K B定数 [25/85°C] / K B定数 [25/100°C] / K 推奨R1/Ω 推奨R2/Ω
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  

Vout

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温度上昇 ?

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ゲイン

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Vout誤差

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センシング温度誤差

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  • R1、R2の抵抗調整により、Voutを調整する機能を持つ。(R2:高温側) 温度上昇に対してVoutは増加する。また、サーミスタの自己発熱を下げる事ができる。
グラフ 判定 ? R25 / Ω 品番 ? 公差 / % B定数 [25/50°C] / K B定数 [25/85°C] / K B定数 [25/100°C] / K 推奨R1/Ω 推奨R2/Ω
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  

Vout

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温度上昇 ?

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ゲイン

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Vout誤差

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センシング温度誤差

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  • R1、R2、R3の抵抗調整により、Voutを調整する機能を持つ。(R1:高温側、R2:低温側) 温度上昇に対してVoutは減少する。また、サーミスタの自己発熱を下げる事ができる。
  • 条件によってはシミュレーションに1分程度時間が掛かる場合があります。
グラフ 判定 ? R25 / Ω 品番 ? 公差 / % B定数 [25/50°C] / K B定数 [25/85°C] / K B定数 [25/100°C] / K 推奨R1/Ω 推奨R2/Ω 推奨R3/Ω
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  

Vout

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温度上昇 ?

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ゲイン

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Vout誤差

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センシング温度誤差

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  • R1、R2、R3の抵抗調整により、Voutを調整する機能を持つ。(R2:高温側、R3:低温側) 温度上昇に対してVoutは増加する。また、サーミスタの自己発熱を下げる事ができる。
  • 条件によってはシミュレーションに1分程度時間が掛かる場合があります。
グラフ 判定 ? R25 / Ω 品番 ? 公差 / % B定数 [25/50°C] / K B定数 [25/85°C] / K B定数 [25/100°C] / K 推奨R1/Ω 推奨R2/Ω 推奨R3/Ω
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  

Vout

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温度上昇 ?

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ゲイン

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Vout誤差

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センシング温度誤差

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  • R1、R2、R3の抵抗調整により、Voutを調整する機能を持つ。(R1:高温側、R2:低温側) 温度上昇に対してVoutは減少する。また、サーミスタの自己発熱を下げる事ができる。
  • 条件によってはシミュレーションに1分程度時間が掛かる場合があります。
グラフ 判定 ? R25 / Ω 品番 ? 公差 / % B定数 [25/50°C] / K B定数 [25/85°C] / K B定数 [25/100°C] / K 推奨R1/Ω 推奨R2/Ω 推奨R3/Ω
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  

Vout

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温度上昇 ?

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ゲイン

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Vout誤差

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センシング温度誤差

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  • R1、R2、R3の抵抗調整により、Voutを調整する機能を持つ。(R2:高温側、R3:低温側) 温度上昇に対してVoutは増加する。また、サーミスタの自己発熱を下げる事ができる。
  • 条件によってはシミュレーションに1分程度時間が掛かる場合があります。
グラフ 判定 ? R25 / Ω 品番 ? 公差 / % B定数 [25/50°C] / K B定数 [25/85°C] / K B定数 [25/100°C] / K 推奨R1/Ω 推奨R2/Ω 推奨R3/Ω
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  

Vout

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温度上昇 ?

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ゲイン

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Vout誤差

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センシング温度誤差

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