TDK製品の特徴

直流安定化電源(CVCC直流可変電源、直流電源)は、あらかじめ設定した電圧値・電流値の範囲内で、負荷状態に応じて自動的に定電圧(CV)モードあるいは定電流(CC)モードで動作する電源です。TDKでは、定電圧電源にくわえ、試験・検査・実験・研究などのさまざまな計測用途向けに、TDK-Lambdaブランドの直流安定化電源をご用意しています。TDKラムダの直流安定化電源は、19インチラック対応のGenesysシリーズ、研究用途など持ち運びに便利なベンチトップタイプのZ+/ZUPシリーズをラインアップし、標準でRS232C/RS485を搭載したUL規格認定品です。またZ+シリーズは新たにUSBを標準搭載し、LANにもオプション対応しています。

ニュース

2020年1月31日
「なるほど!TDKラムダ」Vol.18 (2020年2月号)が掲載されました。
2020年1月17日
電源製品:直流安定化電源GENESYS+シリーズに業界最小サイズの1.5kWとフルラックモデル2.7kW、3.4kWモデルを追加
2020年1月10日
「なるほど!TDKラムダ」Vol.17 (2020年1月号)が掲載されました。
2019年12月2日
「なるほど!TDKラムダ」Vol.16 (2019年12月号)が掲載されました。
2019年9月17日
「なるほど!TDKラムダ」Vol.15 (2019年9月号)、西日本特別号が掲載されました。
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